遺跡 一覧

17.銀銭出土地

銀銭出土地

備前焼の壷に入った銀の貨幣が、下水道工事中に発見されました。安土・桃山時代から江戸時代初頭にかけてのものと思われます。この銀銭の出土で、この…

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人丸古墳

昭和63年に調査を行いました。直径約20mの円墳で、主体部は長さが2.1m、巾が0.6mの箱式石棺でした。未盗掘で、銅鏡、鉄剣、鉄刀、琴柱形…

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夜臼・三代地区遺跡群

縄文時代から奈良時代にかけての複合遺跡で、総面積が10haにも及ぶ大遺跡です。弥生時代後期から古墳時代初頭にかけての時期が主で、弥生時代後期…

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下村遺跡群

平成3年度に古墳の調査を、平成7年度に谷部の確認調査を行いました。古墳は箱式石棺でしたが、全壊していて遺物もほとんどありませんでした。谷部の…

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新徳古墳

平成4年度に調査を行いました。墳丘はほとんど削られていたため、当初古墳とは判断できませんでした。6世紀後半代と思われる直径約11m程度の円墳…

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神木遺跡

昭和63年度に調査を行いました。弥生時代後期の集落跡で、住居跡等11軒を確認しました。また、包含層からは縄文時代中期の阿高式土器を発見しまし…

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大森古墳群

平成元年度に2基の古墳の調査を行い、1号墳は竪穴系横口式石室を主体とする、径約14mの円墳であることが分かりました。遺物は鉄剣、鉄刀、鉄鏃、…

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