新着情報一覧

高松神社

大字下府字髙松1番地にあります。神代からの社と言い伝えられ、明治に神社として列格されています。

新宮神社(上府)

  上府の小高い丘に鎮座する産土神です。もとは今池の西側に建っていましたが、すぐ横に鉄

新宮神社(下府)

  新宮海岸の松林の中に鎮座する下府の産土神です。上府の鷭匠給にあった、上府・下府両村

人丸神社

  人丸神社は源平合戦哀史にまつわるお宮です。 源頼朝に対する謀反の罪で日向へ流

磯崎神社

  はじめは磯崎鼻(現在の湊区)の岬に鎮座していましたが、漁家と共にこの地へ移ってきま

鼻栗瀬

島の東300メートルの海上にそそり立ち、全体が玄武岩でできています。 高さ20メートル、周囲100メ

シーオーレ新宮

シーオーレ新宮は、歴史資料館や図書館、その他活動室・多目的ホールにて構成される町立施設です。 新宮海

綿津見神社

かつて湊に住んでいた漁人が、1685年に新宮に移り住みました。 同時に磯崎鼻にあった磯崎神社と、

おくんち

旧暦の9月9日を御九日(おくんち)といい、稲穂が波打つころ各地で五穀豊穣を祝います。

お通夜(火祭り)

出雲の神様をお迎えするためかがり火を焚き、五穀豊穣を祝い、子供相撲を奉納します。

五穀神祭

五穀豊穣と子どもの健やかな成長を祈願して、1歳未満の男児の土俵入り、子どもの奉納相撲を行ないます。

観音遷座祭

鐘や太鼓が鳴り響く通称「ドンドンカン」。神宮寺の観音様を山の観音堂に遷座する青年たちの伝統儀式です。

節分祭

独鈷寺で行なう厄払いの節分護摩供法会。厄年は人生の中で非常に困難が多いとされるため、厄落としの祈願をします。

御開帳祭

平安時代に精巧な技法で造られた千年家にある毘沙門天像の開帳法要を、独歩寺の住職によって行います。

立花城跡

立花城は1334年、戦国時代に大友貞載が築き「筑前の要塞」といわれました。 立花山の山腹には築城時の石垣