川上神社
原上・三代の産土神。筑前国続風土記附録には「香椎宮の末社」と記され、香椎宮とつなが
夜泣き観音
永禄11年(1568)立花城主立花鑑載が戸次鑑連(後の立花道雪)から攻められ落城し
太閤水
天正15年(1587)、豊臣(太閤)秀吉が鹿児島の島津氏を平定するため九州に来ました。同行していた茶人
高松神社
大字下府字髙松1番地にあります。神代からの社と言い伝えられ、明治に神社として列格されています。
新宮神社(上府)
上府の小高い丘に鎮座する産土神です。もとは今池の西側に建っていましたが、すぐ横に鉄
新宮神社(下府)
新宮海岸の松林の中に鎮座する下府の産土神です。上府の鷭匠給にあった、上府・下府両村
人丸神社
人丸神社は源平合戦哀史にまつわるお宮です。 源頼朝に対する謀反の罪で日向へ流
磯崎神社
はじめは磯崎鼻(現在の湊区)の岬に鎮座していましたが、漁家と共にこの地へ移ってきま
鼻栗瀬
島の東300メートルの海上にそそり立ち、全体が玄武岩でできています。 高さ20メートル、周囲100メ
シーオーレ新宮
シーオーレ新宮は、歴史資料館や図書館、その他活動室・多目的ホールにて構成される町立施設です。 新宮海
綿津見神社
かつて湊に住んでいた漁人が、1685年に新宮に移り住みました。 同時に磯崎鼻にあった磯崎神社と、
おくんち
旧暦の9月9日を御九日(おくんち)といい、稲穂が波打つころ各地で五穀豊穣を祝います。
お通夜(火祭り)
出雲の神様をお迎えするためかがり火を焚き、五穀豊穣を祝い、子供相撲を奉納します。
五穀神祭
五穀豊穣と子どもの健やかな成長を祈願して、1歳未満の男児の土俵入り、子どもの奉納相撲を行ないます。
観音遷座祭
鐘や太鼓が鳴り響く通称「ドンドンカン」。神宮寺の観音様を山の観音堂に遷座する青年たちの伝統儀式です。
4/19(土)開催!新宮町合併70周年記念 相島!春フェスタ2025
新宮町を歩こう♪ 春ウォーキング2025
4/29(火・祝)新宮町合併70周年記念事業 新宮町クリーン作戦&『福岡・新宮コース6周年オルレ』
4/13(日)立花山山開き
しんぐうマルシェ
ひな祭りさげもんの華
『九州オルレ福岡・新宮コース』コース情報
【枚数限定】九州オルレオリジナルTシャツ 販売いたします!
【終了しました】3/29(土) 原上さくらまつり2025